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2024年7月

2024年7月19日 (金)

美しくも、酷く 災害ボランティアの目線から

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これ、絵画ではありません。
写真です。
能登半島の朝日。
美しすぎて。
しかし、現場は悲惨すぎて。

2024年7月17日 (水)

災害ボランティア 珠洲市

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昨日の災害ボランティアの最年少は、和歌山市在住の近畿大学3年生だった。

今日は、なんと、東京の開成高校1年生3人組が試験休みを利用して、災害ボランティアに来ていた。

それから、亀岡市の職員4人組が一般災害ボランティアとして、参加していた。

亀岡市さんは、よく見かけるよと、同じ災害ボランティアの方々から伺う。

今日は、金沢市の消防団の方も、一般災害ボランティアとして参加。

故郷が、珠洲市だと伺った。

状況は、ひどいまま。災害ボランティアの募集等が少なくなってきているのは、マッチしないからだと。

災害ゴミの運び出しは、家の所有者に立ち会いしてもらうのっだが、その日程が合わない。

まちの風景は、相当ひどい。半年以上が経過しているが。

今日は、雨でビショビショ。そい言えば、死んだ妹の誕生日だな。

珠洲市のボランティアセンターには、まだ水道は復旧していません。

2024年7月15日 (月)

能登半島 災害ボランティア

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とうとう能登半島で「災害ボランティア」なのだ!

一番下の写真は、宝達志水町の千里浜なぎさドライブウェイ。砂浜を車で走れる海岸。

のと里山街道で、能登半島の湾岸を走行中。

 

東日本大震災のとき、1人用のテント持参で乗り込んで以来の

災害ボランティアなのだ。

2024年7月 4日 (木)

命の使い方  ダンコたる決意

『大丈夫です
30年前。
和泉鳥取駅で駅立ちしてる若い政治家の姿をいまでも覚えてますから。
自分を信じて頑張って下さい。』

そして、

『カッコ悪いですね。』

と、

本気で励まし、そして、ときに、激しく叱咤激励してくれる方がいる

私は、幸せ者だ  感謝しかありません

そんな方に、しっかりと未来の話を語り、政治で報いることが、

     私の命の使い方なんだな

私の    ダンコたる決意

は、 こうして形成されてゆくんだな

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