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2024年6月

2024年6月29日 (土)

採石法

ある首長の方から、採石法の関係でお話がありました。

以下、ある専門家で具体的な取り組みを行っている方からのご意見です。あくまで、一般論として。

『事業者が採石法(砂利採取法に基づく場合もあります)に基づく採取計画を遵守しておらず。多くの自治体が、事前チェックは適正だとしても、事後チェックがザルなので、事業者はやりたい放題です。』

熱海土石流事件 静岡県 第三者委員会の報告書に学ぶ

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https://youtu.be/IiXYKT3KgCY?si=iO6A_B3NdwR4WcmG

2024年6月11日 (火)

私の人生最後の仕事は、これっ‼️ 『南泉州市』の実現‼️

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『地域政党 南泉州地域の潜在能力を最大限発揮する会・代表 土井達也 Southsenshu City』

という政治団体を立ち上げ‼️

この政治団体の目的は、『大阪府基礎自治機能の充実及び強化に関する条例』の理念に基づき、

「南泉州市」の実現と周辺自治体との広域行政の実現のために必要な政治活動を行うこと。

 

残された命の時間は、やはりこれなんですよ。

これをやり切らないと、死にきれない。

後悔して、死んじゃいます。

 

もう、迷いなく、まっすぐに。

残された時間はそんなにない、

まっすぐ、

もっとまっすぐに

生きます。

『地域政党 南泉州地域の潜在能力を最大限発揮する会・代表 土井達也 Southsenshu City』 立ち上げました‼️

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『地域政党 南泉州地域の潜在能力を最大限発揮する会・代表 土井達也 Southsenshu City』

という政治団体の設立届を、本日、大阪府選挙管理委員会に提出し、受付て頂きました。

政治団体の目的は、『大阪府基礎自治機能の充実及び強化に関する条例』の理念に基づき、「南泉州市」の実現と周辺自治体との広域行政の実現のために必要な政治活動を行うことを目的とする』との、規約に記載した通りです。

宜しくお願い致します。

2024年6月 8日 (土)

阪南市政 ホントに、ヤバいのです!

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ホームページも、ご覧下さい。

土井達也 公式Webサイト (coocan.jp)

 

維新公認・水野市政、8年続けて、この結果。

自分たちのまちのことは、自分たちで解決する!

自分の身体と同じで、誰も守ってくれない!

阪南市民のみなさん、がんばろう。

私、土井達也は、「党の名誉」よりも、
このような状況におかれている阪南市民のみなさんに、寄り添いたいのです!

2024年6月 6日 (木)

2つの支部の引継ぎ

 昨日6/5は、午前9時より、伊東代議士秘書の武田氏に、日本維新の会田尻町泉南市支部と阪南市岬町支部の2支部の選管届出資料等と金銭等すべてをお渡し、銀行口座解約など、一切の手続きを終えまして、私の手元には何もなくなりました。そして、昨晩は、新たな支部長が決まったそうです。

 

 さて、私は、ゼロからの再スタートです。初心に帰り、襟を正して、活動して参りたいと存じます!

 

 さて、現在の所属についてです。なぜ、そんなに重要なのか、よく分かりませんが、大阪府議会では、2024年(令和6年)5月31日付けで「無所属」となり、会派控室も無所属の部屋に移動しています。故橋本かずまさ府議がお使いになっていた部屋を使用させて頂いております。

 大阪府議会のホームページが分かりやすいと思いますので。会派別議員名簿(令和6年5月31日現在)/大阪府(おおさかふ)ホームページ [Osaka Prefectural Government]

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2024年6月 3日 (月)

ホームページに離会・離団の理由を掲載しました。

ちょっと簡単すぎますので、もうすこしちゃんと体裁を整えたいのですが。

相当荒っぽい記載でありますが、私のホームページに、離会・離団の理由を記載いたしました。

土井達也ホームページ

2024年6月 1日 (土)

5月31日に、離会届と離団届を提出しました!

6月1日の新聞記事で掲載されている通り、5月31日に離会届と離団届をそれぞれ日本維新の会、大阪維新の会、大阪維新の会大阪府議会議員団に提出しました。

その理由については、地元阪南市政における市長等維新のみなさんと、西部丘陵開発の盛土について、政策的にあるいはその手続き過程で議論のあり方や情報の公開のあり方に、大きなズレを生じているため、維新公認の選挙でありながら応援できない等、今後維新にご迷惑をお掛けするわけで、その責任を取り、離会・離団したものです。この核心部分については、今後詳細にお話しします。

また、そのズレの部分で、私の行き過ぎも生じており、上申書が提出され、私は弁明書を提出し、6月5日に大阪維新の会の綱紀委員会が開催される予定でありました。これについては、本日6月1日の読売新聞が上申書について内容を詳細に報じていますので、自分の名誉のために、私の弁明書も明らかにしておきます。私のホームページに掲載しました。弁明書は、①と②があります。是非、ご一読頂きたいと存じます。

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